社長、社員、バイトさん、派遣さんが入り交じっての交換日記?or 愚痴日記?
お疲れ様です、ターミヤです。
Scaniverseというアプリをスマホに入れてみました。
どんなアプリかをAIから説明して頂くと、
「Scaniverseは、Niantic(ポケモンGOで有名)が提供する、スマホのカメラやLiDAR技術を使って、実世界にある物体や空間を誰でも簡単に高品質な3Dモデル(点群・メッシュ・Gaussian Splatting)として取り込める無料アプリです。iOSとAndroidの両方に対応し、処理はローカルで行うため、インターネット通信無しで手軽に3Dスキャンが可能です。」
という事です。
私のスマホはLiDARスキャンができないiPhoneですので、カメラで読み取った映像から3Dモデルを作成する事になるかと思われます。
そういえば以前、こんな投稿をしてました。↓
デジタルエンジニアの戯言 123D Catch BY ターミヤ
15年前の投稿で、「123D Catch」というソフトを使って 20数枚の写真から3Dモデルを作ったお話でした。
写真から3Dモデルができる事に感動した記憶がございます。
投稿の最後に書いていた未来が現実になりました。
自作のプラモデルをScaniverseでぐるっと撮影してみた結果がこちらです。
(画像をクリックすると3Dモデルが表示されます。)
外部ファイルにも書き出せます。
我々が見慣れた形式が並んでますね。

こうなると、LiDARスキャンが搭載されているiPhoneを試したくなってきますね。
それではまた。
Scaniverseというアプリをスマホに入れてみました。
どんなアプリかをAIから説明して頂くと、
「Scaniverseは、Niantic(ポケモンGOで有名)が提供する、スマホのカメラやLiDAR技術を使って、実世界にある物体や空間を誰でも簡単に高品質な3Dモデル(点群・メッシュ・Gaussian Splatting)として取り込める無料アプリです。iOSとAndroidの両方に対応し、処理はローカルで行うため、インターネット通信無しで手軽に3Dスキャンが可能です。」
という事です。
私のスマホはLiDARスキャンができないiPhoneですので、カメラで読み取った映像から3Dモデルを作成する事になるかと思われます。
そういえば以前、こんな投稿をしてました。↓
デジタルエンジニアの戯言 123D Catch BY ターミヤ
15年前の投稿で、「123D Catch」というソフトを使って 20数枚の写真から3Dモデルを作ったお話でした。
写真から3Dモデルができる事に感動した記憶がございます。
投稿の最後に書いていた未来が現実になりました。
自作のプラモデルをScaniverseでぐるっと撮影してみた結果がこちらです。
(画像をクリックすると3Dモデルが表示されます。)
外部ファイルにも書き出せます。
我々が見慣れた形式が並んでますね。
こうなると、LiDARスキャンが搭載されているiPhoneを試したくなってきますね。
それではまた。