社長、社員、バイトさん、派遣さんが入り交じっての交換日記?or 愚痴日記?
お疲れ様です。ターミヤです。
大型新人のKさんからTwinmotionというアプリケーションの存在を教えてもらいました。
4月に入って時間ができましたので、インストールして使ってみました。
3Dモデルをインポートしてそれほど手間を掛けずに綺麗な画像や動画を作成できるアプリです。
ホームページ用にCivil3Dで作成したトンネルのモデルを実験材料にして、作成したモデルの動画がこちらです。
ものすごい表現力です。
車や樹木はTwinmotionで追加したものです。
動画後半は雪景色にしてみました。
雪の設定にしただけでいい感じに雪が降るし、車にも雪が乗ってるし、最高です。
こんなに雪が積もっていたら通行止めになるかと思いますが、そこは架空の道という事で。
今後はTwinmotionも使いながら動画作成させていただきます。
大型新人のKさんからTwinmotionというアプリケーションの存在を教えてもらいました。
4月に入って時間ができましたので、インストールして使ってみました。
3Dモデルをインポートしてそれほど手間を掛けずに綺麗な画像や動画を作成できるアプリです。
ホームページ用にCivil3Dで作成したトンネルのモデルを実験材料にして、作成したモデルの動画がこちらです。
ものすごい表現力です。
車や樹木はTwinmotionで追加したものです。
動画後半は雪景色にしてみました。
雪の設定にしただけでいい感じに雪が降るし、車にも雪が乗ってるし、最高です。
こんなに雪が積もっていたら通行止めになるかと思いますが、そこは架空の道という事で。
今後はTwinmotionも使いながら動画作成させていただきます。
今年も残すところ、あと10日!
ターミヤNEWコマンドアワードの季節がやってまいりました!
この1年間でターミヤが作成したコマンドの中で最も優れたものに大賞が送られます。
今年の栄えある大賞はこのコマンドに決定しました!
ポリラインからサブアセンブリ作成を一撃で実行できるツールパレットです。
.NETでサブアセンブリに初挑戦した意欲作でした。
6月に作成していましたが、その存在を完全に忘れておりました。
来年はガンガン使ってまいります!
それではまた来年、ターミヤ NEWコマンド アワード 2026でお会いしましょう!
今年も一年お疲れ様でした!
ターミヤNEWコマンドアワードの季節がやってまいりました!
この1年間でターミヤが作成したコマンドの中で最も優れたものに大賞が送られます。
今年の栄えある大賞はこのコマンドに決定しました!
ポリラインからサブアセンブリ作成を一撃で実行できるツールパレットです。
.NETでサブアセンブリに初挑戦した意欲作でした。
6月に作成していましたが、その存在を完全に忘れておりました。
来年はガンガン使ってまいります!
それではまた来年、ターミヤ NEWコマンド アワード 2026でお会いしましょう!
今年も一年お疲れ様でした!
Oh!さんにスマートインターチェンジの3Dモデルを作ってもらい、Navisworksのアニメーション設定をしてもらいました。
「ビューポイントアニメーション」で走行し、設定した位置に進入すると「オブジェクトアニメーション」が実行され、開閉バーが開く仕組みになっています。
走行のビューポイントアニメーション設定はオリジナルツールを使用しています。
カーブが滑らかでしょ?
Navisworks統合モデル作成は「協進エンジニアリング」へお任せあれ!
「ビューポイントアニメーション」で走行し、設定した位置に進入すると「オブジェクトアニメーション」が実行され、開閉バーが開く仕組みになっています。
走行のビューポイントアニメーション設定はオリジナルツールを使用しています。
カーブが滑らかでしょ?
Navisworks統合モデル作成は「協進エンジニアリング」へお任せあれ!
2025年4月1日より測量成果が「測地成果2024」へと改定されると国土地理院より発表がありました。
これにより全国の電子基準点・三角点・水準点の標高データが改定されるとのことです。なお平面位置情報については測地成果2011(JGD2011)から変更はなく、あくまでも標高成分のみの改定となります。
GISアプリケーションのデファクトスタンダードであるArcGISもまだこのJGD2024に対応していないとのことですが、今後の対応状況に気をつけておきたいと思います。
https://blog.esrij.com/2025/04/25/post-64166/
これにより全国の電子基準点・三角点・水準点の標高データが改定されるとのことです。なお平面位置情報については測地成果2011(JGD2011)から変更はなく、あくまでも標高成分のみの改定となります。
GISアプリケーションのデファクトスタンダードであるArcGISもまだこのJGD2024に対応していないとのことですが、今後の対応状況に気をつけておきたいと思います。
https://blog.esrij.com/2025/04/25/post-64166/
この春から大学2回生になる三男に「そろそろCADとか使うんちゃうん?」と聞くと、
「そういえば学校のパソコンに新しいアイコンが増えてたわ。なんか赤いアイコンやったわ」と三男。
「それってAutoCADちゃうん?」という私の問いに、スマホを見せてきて「これ。」
はい、パダワン(スター・ウォーズでの弟子の呼び名)決定。
AutoCAD歴約30年の父が、上から目線で全てを教えてあげよう。
「私と共に来い。親子で銀河を支配するのだ!」(ダース・ベイダーの名セリフ)
そんなAutoCADですが、先日2026年バージョンがリリースされました。
毎年、新しいバージョンが出るたびに「社内のシステムがちゃんと動くか」とビクビクするのですが、今年は大丈夫そうです。
昨年は.NETの変更でヒリヒリしましたが…
(※ただし、Navisworksのツールは要修正です)
AutoCADの進化と三男の成長を楽しみにしております。
「そういえば学校のパソコンに新しいアイコンが増えてたわ。なんか赤いアイコンやったわ」と三男。
「それってAutoCADちゃうん?」という私の問いに、スマホを見せてきて「これ。」
はい、パダワン(スター・ウォーズでの弟子の呼び名)決定。
AutoCAD歴約30年の父が、上から目線で全てを教えてあげよう。
「私と共に来い。親子で銀河を支配するのだ!」(ダース・ベイダーの名セリフ)
そんなAutoCADですが、先日2026年バージョンがリリースされました。
毎年、新しいバージョンが出るたびに「社内のシステムがちゃんと動くか」とビクビクするのですが、今年は大丈夫そうです。
昨年は.NETの変更でヒリヒリしましたが…
(※ただし、Navisworksのツールは要修正です)
AutoCADの進化と三男の成長を楽しみにしております。