社長、社員、バイトさん、派遣さんが入り交じっての交換日記?or 愚痴日記?
最近ちょこちょこ青汁を飲んでいます。
今まで存在を知りながらも飲んだ事が無く今更の初体験なのですが、最近は飲み易い物が多いのか「まずい!」と感じることはありません。
しかし粉がなかなか溶けないのがちょっとした悩みの種です。
十分にかき混ぜたつもりでも粉が残っていて水分を足す事が多いです。
シェイカーを使ったほうが良いのかな?と思いつつも面倒くさがりなので最初から溶けたものを選んだほうが良いかな?と、不精な方向に考えを傾けている今日この頃です。
最近、通勤時間やお昼休みの限られた時間ですが、読書しています。
だいぶ前に「泊まれる本屋」が大阪にオープンしたというニュースを見て、
なんて素敵な響きなんでしょう、一泊と言わず一週間ぐらい泊まりたいわ、
と思いましたが、もしそれが許される環境であれば、
逆に勿体無いから家でいいか、となりそうな気がします。
・・・無い物ねだりですね。
なんと約30頭のイルカ達が大阪湾にいるみたいです。
昨年末から住み着いているのだそうです。
大阪湾にえさとなる魚が沢山いて住みやすいのか、何か異常気象の前触れか謎ですが
近くにイルカ達がいるのはお得な気がします。
時間があれば天保山のサンタマリア号に乗って見てみたいです。
昨年末から住み着いているのだそうです。
大阪湾にえさとなる魚が沢山いて住みやすいのか、何か異常気象の前触れか謎ですが
近くにイルカ達がいるのはお得な気がします。
時間があれば天保山のサンタマリア号に乗って見てみたいです。
こんにちは。きしもとです。
東京にしばしば行くようになり、楽しみの一つが移動中の読書です。富士山をぼんやり眺めているだけではありません。
先日の往復で読んだのはジョージ・オーウェルの「一九八四年[新訳版]」です。SFの古典ともいうべき名著ですが、旧訳のものを読んだのがもう20年くらい前で、内容もうろ覚えだったので新訳が出たのを機にもう一度読んでみました。
一言でいうと、行き過ぎた社会主義による超監視社会を描いた近未来小説です(原著は1949年発表)。政府みたいな権力が行き過ぎるとこんな世の中になっちゃうかもという、いわゆるフィクションです。今でも、政府や行政による監視を例えるときに『ビッグ・ブラザー』が引用されることがありますね。怖いですよ、ビッグ・ブラザー。
いやはや面白いというか怖いというか、こんな世の中になってほしくないとつくづく思わせてくれるのがこの小説の役割といえます。
東京にしばしば行くようになり、楽しみの一つが移動中の読書です。富士山をぼんやり眺めているだけではありません。
先日の往復で読んだのはジョージ・オーウェルの「一九八四年[新訳版]」です。SFの古典ともいうべき名著ですが、旧訳のものを読んだのがもう20年くらい前で、内容もうろ覚えだったので新訳が出たのを機にもう一度読んでみました。
一言でいうと、行き過ぎた社会主義による超監視社会を描いた近未来小説です(原著は1949年発表)。政府みたいな権力が行き過ぎるとこんな世の中になっちゃうかもという、いわゆるフィクションです。今でも、政府や行政による監視を例えるときに『ビッグ・ブラザー』が引用されることがありますね。怖いですよ、ビッグ・ブラザー。
いやはや面白いというか怖いというか、こんな世の中になってほしくないとつくづく思わせてくれるのがこの小説の役割といえます。